当社では、毎月自社主催のセミナー、提携先である商工会議所様や
企業様で 多数のセミナーを 開催しております。
皆様のご参加をお待ちしております。
新入社員に向けた個人情報保護とプライバシーマークの考え方を解説 なぜ個人情報保護を考えなければならないのか?社会人として、企業人としてコンプライアンスの重要性と、個人情報の考え方及びプライバシーマークに関する事項を解説いたします。 |
これからプライバシーマーク・ISO27001の取得を検討される企業様の疑問にお答えします。 情報セキュリティの基本的な考え方と、
など、様々な疑問に『ホンネ』でお答えします。 |
組織で作り上げる情報セキュリティ ISO27001構築ポイント解説 セミナー コンプライアンスが強く要求される世の中において情報セキュリティへの取り組みは企業として必須となりました。プライバシーマークにおいては、認証取得件数が約10,000組織となり、企業間の取引条件として大きく影響しております。しかし、プライバシーマークは個人情報に特化した管理手法であり、企業の保有する全ての情報を管理する仕組みではありません。 本来守るべき情報は個人情報を含めた企業情報ではないでしょうか? また、いくら高度なセキュリティシステムを導入しても漏洩・紛失事件事故は毎日のように発生しております。つまり情報は「人」「組織」で守ることがもっとも有効な情報セキュリティになるといえるでしょう。 ISO27001は企業の情報資産全てを組織体制で守るための管理手法です。 本セミナーでは
【参加対象者】・これからISO27001の認証取得をお考えの企業様 |
プライバシーマーク取得の最重要ポイントであるリスク分析を解りやすくご説明。 「個人情報は洗い出したけど、どんなリスクがあるかわからない。」「リスクを一応は出したけど、本当に全てのリスクが網羅されているの?」 「リスクに対してどのような対策を打てばいいかわからない。」などなどリスク分析は非常に難しく、個人情報を取扱う上で最も重要なポイントです。 本セミナーでは、最新の審査時におけるポイントを取り入れて、リスク分析の手法を一からわかりやすくご説明いたします。 |
これから認証取得を考える企業へ向けた入門セミナーです。 コンプライアンスが強く要求される世の中において、プライバシーマークの取得は他企業と差別化するための有効な経営戦略の一つです。では、プライバシーマークを取得するためには何をすべきか?実際にプライバシーマークを取得しても、「取得しただけで全く中身がない。」といった『取得だけ』の企業は更新ができません。大切なのは、認証取得ではなく、その後の運用にあります。その運用を有効かつ、効率良く行うことができるように構築することが、重要なポイントです。 本セミナーでは、プライバシーマークの市場動向と認証取得のメリット・デメリット、実際にプライバシーマークの認証取得を目指すときの基本的な考え方をお話しいたします。そして、取得までにすべき事項を、タイムスケジュールに沿って重要ポイントとともに解説いたします。 【参加対象者】
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これから認証取得を考える企業へ向けた入門セミナーです。 ITの進展とともに、情報の管理・保護は企業として当たり前の時代となりました。 しかし、いくら高度なセキュリティシステムを導入しても漏洩・紛失事件事故は増え続ける一方です。 情報は「人」「組織」で守り、そのために社内の文化として浸透させることがもっとも有効な情報セキュリティになるといえます。 情報セキュリティへの取り組みを対外的に示すことができる「プライバシーマーク」や「ISO27001(ISMS)」は、コンプライアンスが強く要求される現代社会において、他企業と差別化するための有効な経営戦略の一つとなりました。 |
ISO9001が2008年度版改訂ポイントと、マネジメントシステムの統合認証を解説 2008年12月に2008年度版のJIS規格が発行されました。約8年ぶりに改訂されたISO9001の規格。 いったいどこが変わったのか? 1部では、審査機関である株式会社NQA-Japan様をお招きし、上記ポイントを解説いただきます。 すでに複数のISOを認証取得されている企業様・これから新たに別の認証を目指す企業様は |
これから認証取得を考える企業へ向けた入門セミナーです。 ■ 情報は、人と組織で守る! ITの進展とともに、利便性、業務の効率は格段に上がりました。一昔前までは、企業の資産は「ヒト・モノ・カネ」と言われていましたが、近年では『情報』という資産がプラスされています。それだけ企業にとって情報は有用なものであり、またそれを狙う悪意ある者も増加しております。実際に情報漏洩事件・紛失事故は毎日のように発生しおり、その損害賠償額は会社の存続を危ういものにすることもあります。ITの進展により、利便性や業務効率は上がりましたが、それに比例してリスクも増大しています。 リスク対策としてセキュリティシステムを導入しても、最後はやはり人・組織で管理しなければなりません。そのためには、会社全体、つまり「組織」でリスクと向き合う必要があります。そして、その活動を社内文化として浸透させることが最も有効な情報セキュリティになるといえるでしょう。 本セミナーでは、そういった情報セキュリティの基本的な考え方と市場動向、認証取得のメリット、プライバシーマークとの違い、そしてISO27001の仕組みを解説し、認証取得をするためには何をすべきかをタイムスケジュールに沿って解説いたします。 【参加対象者】
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想定外の災害・事件・事故が起きた場合あなたの会社はどうしますか? BCM(事業継続マネジメント)とは、① 様々な災害・事件・事故などを想定し、② 企業の中核となる事業に対して対策をたて、事業の中断によってもたらされるダメージを最小化し、商品・サービスを安定供給することにあります。 事業継続を考えるうえで、大切なのは、事前準備と、インシデントが発生した場合の対応力と復旧力です。BCMの基本的考え方と、市場動向、そしてBCM(事業継続のマネジメント)の規格であるBS25999について解説いたします。 |
同じミスが繰り返される、重要な情報が伝わらない、決めたことが実行されない・・・ 「売上を上げたい。」「取引先を増やしたい。」「従業員のモチベーションを上げたい。」 などの『攻め』の姿勢と、「リスクを減らしたい。」「社内体制を整えたい。」などの『守り』の体制の強化は、どの企業も考えることであり、企業成長を図る上での根底となります。 |
ISO20000の考え方と構築方法をわかりやすくお話します。 近年、多くの企業がITサービスを利用し、ビジネスを展開されています。 そうなると、旅行会社もシステムトラブルの可能性が低い、また発生しても復旧への対応力のある企業のシステムを使用するでしょう。 東京証券取引所のシステム停止問題や航空会社などで続発するシステムトラブル、銀行のATM停止問題など多くのシステムトラブルがニュースとなり、世論はシステムの安定化を強く求めているのが実状でしょう。 そしてシステムつまりITサービスを提供する企業はこの声にこたえなければなりません。 ● ISO20000とは何か? ● 構築メリットは? ●規格を理解しないと審査で苦しむ?
プログラム
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これから取得を目指す会社のための規格解説セミナー |
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プライバシーマークは規格の理解が最重要です!! ● 規格に対応するだけでは、プライバシーマークは取得できない!? ● 自社で取得を目指す企業の落とし穴 ●規格を理解しないと審査で苦しむ?
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情報は、人と組織で守る! ITの進展とともに、情報の管理・保護は企業として当たり前の時代となりました。しかし、いくら高度なセキュリティシステムを導入しても漏洩・紛失事件事故は増え続ける一方です。 本セミナーでは、「情報資産とは何か?」「ISO 27001の基本的な考え方は?」「どのような管理体制で情報資産を守っていくのか?」など情報セキュリティに関する基本事項と市場動向、そして、審査会社であるBSIマネジメントシステムジャパン㈱よりI SO27001の構築手法と取得メリットをわかりやすく解説いたします。 |
今から取り組む事業存続リスクの認識と対策【BCP・BCM 】セミナー |
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労務問題・環境問題・災害・天災・訴訟問題・犯罪・漏洩事件・・・・
● 事業継続に関連するリスクは様々・・・ 本セミナーでは、事業の継続を脅かすリスクとは何なのか?またその考え方及び、対策のひとつである事業継続計画(BCP)や事業継続管理(BCM)とは何なのか?考え方と導入方法を解説いたします。 また、BSIマネジメントシステムジャパン株式会社より、BCP・BCMの導入事例と、マネジメントシステム規格である BS25999の概要をお話しいたします。 業種・業態を問わず今後何かしらの対策を迫られるテーマです。関心のある方はぜひともご参加ください。 |
労務問題・融資、資金調達時の問題・コンプライアンス違反・・・ ITやサプライチェーンの発展により、中小企業も様々なリスクに対する認識とその対策の実施が迫られてきました。 本セミナーは、中小企業が認識すべき事業リスクを、労務・財務・コンプライアンスの側面から、実例を交え、市場の動向と対策までお話いたします。 |
現場力が組織改善・向上に直結します!
あなたの会社ではこんな問題に心当たりはありませんか? 今回のセミナーでは、会社の原点ともいえる『現場の力』を底上げし、取引先との信頼関係強化や社内風土の改革など業績向上に結びつける8つの方法を、ISO導入事例をもとにお話しいたします。会社の問題点を再認識し、指導現場での改善ノウハウを直に聞ける機会です。ISO9001に関心のある方はもとより、社内の改革を図りたい経営者の皆様は是非ご参加ください。 (参加対象者) ISO9001取得企業様で現在の運用がうまくいっていない企業様 これからISO9001の取得をお考えの企業様 現場力の底上げをお考えの企業様 |
情報は、人と組織で守る! ITの進展とともに、情報の管理・保護は企業として当たり前の時代となりました。しかし、いくら高度なセキュリティシステムを導入しても漏洩・紛失事件事故は増え続ける一方です。 つまり情報は「人」「組織」で守り、そのために社内の文化として浸透させることがもっとも有効な情報セキュリティになるといえるでしょう。 本セミナーでは、
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最も苦しむ審査対応・・・
プライバシーマークを取得する上で、また維持する上で最も苦労されるところは審査対応でしょう。 |
プライバシーマークは日々の運用・継続的改善が必要です。 良く聞くのが、「『やっと取得できた!』と思い、一息つくとあっと言う間に1年たち、なにもできなかった。」という声です。プライバシーマークの審査は2年に1度ですので、その間に最低でも2度PDCAを回す必要があります。しかし、取得直後は、まだしっかりと社内にもプライバシーマークの運用が定着していないことが多く、なかなか思うようにいきません。そして最も苦労されるのが担当者様です。本サービスは、担当者様の業務低減とプライバシーマークを社内の文化に定着させ、PDCAを確実に回すためのサポートプログラムです。今回は、この『メンテナンスサービス』のサービス内容のご説明と、一般的に運用が中断していしまう事例をいくつかお伝えいたします。また個別でのご相談も無料でお伺いいたします。 |
プライバシーマークを取得されている企業様へ すでにプライバシーマークを取得されている企業様用の規格解説セミナーです。ガイドラインや現在の審査状況も含め規格を解説いたします。復習や新たな委員会のメンバー様にご参加いただけれればと思います。 |
これからISO14001(環境マネジメントシステム)の導入をお考えの企業様は必見! 環境意識の高まる中、ISO14001の認証取得をお考えの企業様が増えてきております。
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組織体制で作り上げる情報セキュリティプライバシーマーク&ISO27001基礎セミナー |
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これから取得を目指される企業のための基礎セミナー 個人情報保護法が施行され早三年、プライバシーマークを取得された企業も1万件に達しようとしております。 また、個人情報だけでなく、企業が保有する『情報資産の管理』は、取り組むべき必須事項となっております。 情報資産を管理する仕組みとして、プライバシーマーク制度やISO27001が利用されています。◆本セミナーでは・・・
など情報セキュリティに関する基本事項と、
◆プライバシーマークを現在構築中の企業様・すでに取得されている企業様へ
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プライバシーマークの基礎から審査対応まで、最新の情報をご提供します! ◆これからプライバシーマークを取得される企業様へ |
プライバシーマーク・新JIS対応・ISO27001すべてお話します。 企業として情報セキュリティに取り組むことはもはや必須事項です。 お金をかけてセキュリティシステムを構築することも1つの方法かもしれま せんが、より効果的な情報セキュリティの仕組みづくりとしてマネジメントシ ステムがあります。 情報セキュリティのマネジメントシステムとは何か? ISO27001・プライバシーマークを活用した情報セキュリティの考え方と手法 を解説いたします。 これから、ISO27001・プライバシーマークの取得を目指される企業様、 すでに取得されている企業様も教育の場として本セミナーをお使い下さい。 ◇◇ まだ間に合う!プライバシーマーク新JIS対応 ◇◇ |
事業継続を脅かす様々なリスクと向き合い、対策を考えるセミナー 地震、火災、テロなどにより被害を受けた場合、あなたの会社はどうなるか考えたことはありますか? 社員による不正などが起きれば、あなたの会社はどう対応するか考えたことはありますか? また、ITの進展・CSR(企業の社会的責任)に対する要求など、変化の激しい現代社会において『事業の継続を脅かすリスクに対してどうするのか?』ということをあらかじめ考え、準備しておくことは必須となってきました。これは大手企業だけではなく、中小企業も考えなくてはならないテーマです。本セミナーでは、事業継続の考え方と必要性、そして事業継続計画(BCP)・事業継続管理(BCM)について解説いたします。 |
規格の理解から、ロールプレイングまで。内部監査のポイントをお教えいたします。 いかなるマネジメントシステムも適正な監査ができなければスパイラルアップは望めません。ズレた監査で、現状より業務レベルが低くならないよう、内部監査員は適正な監査を行わなければなりません。 適正な監査ためには規格の理解・知識はもちろんのこと、監査ポイント、監査のテクニックも必要になってきます。本講座では、ケーススタディ・ロールプレイングも交えて実践的で応用のきく内部監査員になるための方法をご指導いたします。
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プライバシーマーク 更新するための第一歩をご提供致します。 2006年度版プライバシーマークの更新申請日まで約半年。
という声が多く、期限のプレッシャーは担当者様を悩ましているかと思います。個人情報保護法の施行で、要求事項も大幅に改定され、自社取得を目指されている企業様は足踏みをされているかと思います。本セミナーは、プライバシーマーク制度を構築する上で最も重要な要求事項(規格)をわかりやすくご説明いたします。もちろん、
といった、重要ポイントをわかりやすくご解説いたします。まずは、更新に向けた第一歩を踏み出すための足場をご提供致します。 |
プライバシーマーク取得の最重要ポイントを解りやすくご説明 「個人情報は洗い出したけど、どんなリスクがあるかわからない。」 |
無理ムダのない内部監査および是正処置などを実施する JISQ15001の改訂により、「是正処置及び予防処置」という要求事項が追加されました。これに伴い、内部監査では適切な指摘と是正処置あるいは予防処置を行なうことが必要になります。『プライバシーマーク内部監査員講習』では、無理ムダのない内部監査および是正処置などを実施するために必要な、監査に関する知識、指摘のポイント、報告書の記述方法などを説明いたします。 |
個人情報保護の考え方、間違っていませんか? 個人情報保護法では、「個人情報の有用性に配慮しつつ、個人の権利利益を保護することを目的」としており、仕事の上では、『個人情報をどのように保護していくか』というよりも『どのように適切に取り扱うか』という観点で考えることが大切です。事例を交え、新入社員教育の一環だけではなく、これからプライバシーマークの取得に取り組もうとされている企業の方々にもわかりやすくご説明いたします。 |
新プライバシーマーク更新への対応は出来ていますか? 多くの企業様から、「改訂された内容は大体知っているが、『どれ位前から』『何をし始めたらいいのか』わからない」といったお声を頂いております。プライバシーマークの有効期限がいつ頃かは大体把握されていても、いつまでに更新申請をしなければならないかをご存知ない企業様も多い様です。本セミナーでは、新JIS対応および更新審査をむかえる企業様を対象に、「新JIS規格の概略および更新審査までに必要な対応」について説明させて頂きます。 |
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プライバシーマークの規格について、理解するのが難しい所
や、規格が重点項目として要求している箇所を解り易く説明
致します。内部監査に関する知識や指摘方法及びインタビ
ュー時のポイント等についても説明致します。 |
新JIS対応には、果たしてどれほどの作業が必要なのでしょうか。 「既に自社内で対応済」という企業様から、「どうにも手をつけられない」という企業様まで、状況は様々です。
この講座は、“運用を継続されている企業様であれば、自社内で新JIS対応を行える”ことを目的として作られたものです。 これから新JIS対応をされる担当者様は是非お越し下さい。 |
JISQ15001を理解する プライバシーマークを維持していくためには、自社のマニュアルや規程の基本となる、JISQ15001というバイブルを理解していることが必須です。規格の内容を理解していれば、業務内容の変化や組織体制の変化などに対応することは簡単であり、シンプルで質の高い内部監査を実施することもできます。 また、2006年5月中旬(予定)のJISQ15001改訂に伴い、プライバシーマーク取得企業は、次回の更新審査までに、改訂された規格に合わせてルールや対策を改善し、マニュアルや帳票などの文書を改訂する必要があります。 『新プライバシーマーク完全ガイド』では、今回の改訂内容も含めた規格の解説、審査の移行スケジュールに加え次の更新審査までに何をすべきなのかを、具体的に説明いたします。 |
ISO9001がどんなことを要求しているのかを解説する 経営改善といっても様々な観点があり、どのような方策を採ればよいのか、なかなかどれも100%信用できるものではありません。そんな中でISO9001は、国際的に標準化された「会社全体の仕組を作り上げ、組織の質を高める」ための教科書なのです。本セミナーはISO9001の認証取得を目的としたものではなく、ISO9001がどんなことを要求しているのかを解説することにより経営改善の道筋を示すセミナーです。 |
~“元気に仕事ができる”そんな会社を目指しませんか?~ 弊社はこれまでに多くの会社とお付合いをさせて頂き、経営者様からいち担当者様まで、様々な方々とお話を伺う機会がありました。
そんな中で浮かび上がってきたひとつの事実。それは、「元気な会社は景気が良い」という事。「元気な会社に共通することは何?」「経営者や管理職が変われば会社は変わる。」「あなたの会社が元気になる方法。」これらについて、アーパ株式会社の中谷正一が語ります。 |
悩みをお持ちの管理者様は是非ご参加下さい。 何をするにも「こんなことしてもいいのだろうか??」と判断にまだ迷いがある、プライバシーマークの認証取得から間もない企業の管理者様に、マネジメントシステムや規格について本質的に理解を深めて頂くことにより、様々な悩みを解決していただくことを目的としたセミナーです。 「全然実行されていないルールがある…」「個人情報の特定とリスク分析を自社でする自信がない…」「次の教育は何をしたらいいのだろう…」「文書を改訂したいが、どこまで改訂していいのか分からない…」「そもそもマネジメントシステムって何なのか分からなくなってきた…」などの悩みをお持ちの管理者様は是非ご参加下さい。 |
直接的に個人情報を取扱う企業様へ そもそも個人情報保護法は、「個人情報の有用性に配慮しつつ、個人の権利利益を保護することを目的」としています。現在、個人情報の過保護が問題になっている中、直接的に個人情報を取扱う企業様が行なうべき対策について説明いたします。 |
今どの様な対策が一般的なのか 中小企業に有効かつ必要なIT対策について説明します。 どこまでIT対策に投資すべきなのか、あるいは投資するつもりだが何から始めたらいいのか分からない、その様な疑問をお持ちの企業様に向けて、今どの様な対策が一般的なのか、実際にどの様な業種・規模の会社がどの様な対策をおこなっているかなど、具体例も交えてご紹介いたします。 |
無理ムダのない内部監査および是正処置などを実施する JISQ15001の改訂により、「是正処置及び予防処置」という要求事項が追加されます。これに伴い、次の更新審査までに実施する内部監査において、適切な指摘と是正処置あるいは予防処置を行なうことが必要になります。 『新プライバシーマーク対応 内部監査員講習』では、無理ムダのない内部監査および是正処置などを実施するために必要な、監査に関する知識、指摘のポイント、報告書の記述方法などを説明いたします。 |
“指紋認証にICカード、アクセス制御にバックアップ”。 プライバシーマーク認証前は、このような安全対策をたくさん実施しなければならないのだろう、と想像されていた方も多いでしょう。しかしJISQ15001は、自社が「リスクである」と認識したことに対して見合った対策を実施すればいい、という考え方があるだけで、具体的な対策実施基準はありません。とはいうものの、一般的なリスクや対策について安易な理解のまま社内のリスクを考えていると、リスクの見落としあるいは過剰な対策を行ってしまうかもしれません。 このセミナーでは、JIPDECの実施ガイドラインや、情報セキュリティのISO規格であるJISQ27001から抜粋した具体的な対策基準を利用して、安全対策についての理解を深めていただきます。自社の安全対策の見直しに役立つセミナーです。 |
情報セキュリティについての基本的な考え方 “プライバシーマーク取得企業の社員”として知っておくべき内容が盛りこまれた、個人情報保護に関する基本的な内容を説明するセミナーです。新入社員向けの教育として利用していただくことができます。 |
プライバシーマークで何を求められているのか、理解できていますか? JISQ15001の各項目について解説を行います。新しくプライバシーマークの担当者になられた方や、規格の内容 は忘れてしまった!という担当者様にオススメです。 ひとりで読んでみてもなかなか分かり難いのが、規格というもの。でも、プライバシーマークを運用していく上で、 また内部監査を実施する上で重要なポイントは、『規格をいかに正しく理解できているか?』なのです。 難解な日本語?の裏にひそむ具体例を交えながら、講師が分かりやすく解説いたします。 |
プライバシーマークで何を求められているのか、理解できていますか? これらは、組織のあらゆる情報資産のセキュリティマネジメントの規格であり、“事業継続”を目的とした規格ISO27001に記載されている133項目の “管理策”の一部です。 このセミナーでは、ISO27001からプライバシーマーク取得企業にも役立つ管理策を抜粋して解説を行います。
対策を見直す前に、内部監査の前に、マネジメントレビューの前に、今一度情報セキュリティについての知識を深めてみてはいかがでしょうか。 |
| ※只今お申し込み受付中
プライバシーマーク・ISO27001を活用した体制づくりとは? 情報が資産と呼ばれる時代において、個人情報を代表とする企業の情報資産を管理する事は必須となりました。ではその情報資産はどのように管理するのか? 本セミナー1部ではプライバシーマーク制度・ISO27001を活用した管理体制についてお話いたします。
また、ITの進展とともに容易に情報が悪用される件数が増えてきております。
万一、漏えいしたら、紛失したら、悪用されたら、損害賠償を請求されたら・・・
2部ではAIU保険会社より、実例を交えたリスクの考え方と対策を解説いたします。 |
料金は当日受付にて頂戴致します。(領収書発行します)
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※メンテナンスサービスをご利用のお客様は上記のセミナーの全てのセミナーを、1社につき2名様まで無料でご参加いただけます。
2名様を超える場合は一般料金を頂戴致します。
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