経験豊富なコンサルタントが
御社のBCP・BCM構築を支援
アメリカでは2001年9月11日の同時多発テロ以降、多くの企業が
事業継続の重要性を認識し、BCPを策定しました。
この動きは、アメリカだけに限らず、ヨーロッパ諸国、アジア各国にも大きな影響を与えました。
国内においては、大手企業を中心に着々と取り組みが開始され、この流れは取引先である
中堅・中小企業への要求となってきました。地震など自然災害への危機感はあるものの、
その他の事業の継続を脅かす危険に対する意識は薄いようです。
ITの進展、サプライチェーンの高度化・国際化が進み、事業継続に対するリスクの影響が
自社だけではなくなった現代社会において、事業継続は注目すべきテーマであります。
BCP・BCM・BCMSの構築
現状のリスクを確認・分析
食品偽装・残業代不払い・情報漏えい・・・
超・訴訟社会”の現在において、倒産という最悪の結果を招くことになります。企業存続を考えるのであれば、 まずは自社に潜むリスクを『見える化』することが最優先課題です。



