プライバシーマーク、大阪、東京・Pマーク取得コンサルティングならアーパ株式会社、関東(東京・埼玉・神奈川・横浜・千葉)関西(大阪・京都・兵庫・和歌山・奈良)九州(福岡・北九州・熊本)

サービスラインナップセミナーのご案内実績紹介会社概要お問い合わせ
プライバシーマークトップ > プライバシーマーク認証取得支援のアーパ株式会社 コンセプト

コンセプト

「認証取得」が目的ではありません。
「認証取得」は経営改善のための手段です。

私どもアーパ株式会社は、ISOを中心とした国際(国内)マネジメントシステム規格認証取得支援コンサルティング業務を通じて、顧客満足と社会貢献の追及を企業使命としております。

ISO・プライバシーマークと申しますと、「認証取得」ばかりが取沙汰されますが、本来、認証取得そのものはスタートであり、取得後の運用をいかにスムーズに行い、作り上げたシステムを「継続的に改善」出来るかが重要なポイントとなります。
そのためには、ISO・プライバシーマークの本質であるところのマネジメントシステム(※PDCAサイクル)を、認証取得までの過程を通じて、しっかり企業に根付かせる必要があります。

代表取締役社長 中谷 正一
ひとたび、そのようなマネジメントシステムが企業内に根付けば、人事・財務・営業など様々な視点から、経営を改善することが可能となります。

私どもアーパ株式会社では、「認証取得」を最終目的とするのではなく、経営改善の手段として捉え、現場での運用を重視した“身の丈に合った”マネジメントシステムの構築に加え、従業員様の力で自発的に改善ができる体制づくりを支援してまいりました。 こういった視点こそが、主要提携取引先にもご評価いただき、設立以来延べ500社以上の支援実績という結果につながったものと自負いたしております。

私どものコンサルティングサービス自体も継続的改善を遂げられるよう、全社員一丸となって取り組んでおります。 さらに多くの企業様のより豊かな経営実現に向けたサービスの提供を目指して、今後もお客様と共に成長してゆきたいと考えております。

代表取締役社長  中谷 正一
※PDCAサイクル

Plan(計画)・Do(実施)・Check(監査、是正)・Act(見直し)を継続的に行い、 システムの質を永続的に改善させること。

中谷正一 経歴

1956年 8月
京都市左京区下鴨生まれ
1981年 4月
立命館大学理工学部 化学科物理化学教室卒業。
在学中米国UCLA(カリフォルニア州立大学ロスアンジェルス校)に留学。
卒業後、同年大日本スクリーン製造(株)に入社。
1983年 8月
米国の現地法人子会社DS AMERICAのシカゴテクニカルセンターに出向。
現地法人のスタッフへのトレーニングと商品企画、開発に携わる。
1990年 11月
大阪支店営業推進部GENAプロジェクト(MacintoshのDTPシステムのSI業務)を立ち上げる。同年、10月DTP営業課が発足され、配属される。
1995年 11月
吉本興業(株)出資会社であるメディアマジック・インタラクティブ(株)の取締役副社長に就任。
1999年 1月
データベースシステム関連会社のソリューション事業部部長に就任。
主にデータベースシステムのソリューションを手がける。
1999年 11月
6年間のマルチメディアに携わった経験を活かし、アーパ株式会社を設立。
代表取締役に就任。現在に至る。