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■ 事例1

一応運用しているが、更新審査の事を考えると不安・・・

内部監査で確認した問題を改善し、一回の訪問コンサルティングを 審査前に利用することで、万全の態勢で審査に臨むことができます。 万一、審査で指摘を受けても、メール・電話で対応しますので安心。

■ 事例2

まったく運用ができていない!どうしたらいいかわからない。

何ができていて、何ができていないかをまず訪問コンサルティングで 確認し、やるべきことを指示します。その後のセミナーを活用して担当者の理解力向上と、運用はメールと電話で対応し、内部監査で再度確認しますので、必要事項と体制構築の明確な目標がわかります。

■ 事例3

Pマークの担当者としては、何かあったときに相談できる場が欲しい。

問題があったときの保険として活用したい。

自社で潤滑な運用ができていればそれにこしたことは無いのですが、何か問題点が発生した時点でコンサルティングを依頼すると割高になります。当メンテナンスは万一のために担当者が頼れる顧問的な役割も果たします。

■ 事例4

従業員の入れ代わりが激しく、満足な教育ができていないので教育体制を整備したい。

営業の方が多い会社はなかなか従業員に対して教育が進まず、またパート・アルバイトの方を多く抱える企業様は入れ代わりが激しく、教育が疎かになっていたりします。 そのような場合は訪問コンサルティングで効率的な教育実施方法を指導いたします。もしくは、第三者の立場で当社が教育の実施を代行することも可能です。後は、当社のセミナーを臨時的な教育として有効活用することもできます。

■ 事例5

日常の業務が忙しく、内部監査を計画から是正報告まで全てお願いしたい。

内部監査を実施するには、事前の計画・準備が必要です。 そして、内部監査実施後はその結果に基づき是正・予防に関して考えなくてはなりません。 そのためには、内部監査代行と、1回の訪問コンサルティングも内部監査に利用し、充実した内部監査支援を行います。※1

※1 時間に限りがございますので拠点数や部署数等により、全部門の内部監査実施が不可能な場合がございます。2回の訪問間内でできる範囲の実施となります。 実施内容の調整は事前に御社の意向を元に決定させていただきます。

■ 事例6

新規事業が増えた、拠点が新たに増えたので確認してほしい。

新たに事業や拠点が増えれば、都度個人情報を特定し、リスク分析・対策を施しルールに反映する必要があります。 また、事業の拡大に伴い、合併・分社といったことも考えられ、その場合は指定機関への届出が必要となることもあります。 そういった、対応も含め訪問コンサルティングを個人情報の特定・リスク分析に利用し、内部監査で確認を行います。
■ 事例7

個人情報保護管理者・監査責任者が辞めてしまった。どうしたらいいかわからない。

個人情報保護管理者・監査責任者が退職するとせっかく社内に根付いたPMSが風化し、運用が疎かになる傾向にあります。 当然、管理者が変更になる場合は、引き継ぎ等をしっかり行っていただくことが一番ですが、新たに管理者となられる方の負担も大きくなります。 このような場合は、訪問コンサルティング及び当社セミナーを有効に活用し、新たに管理者となられる方にプライバシーマークの要求を理解していただくことをお勧めします。 メンテナンスお申し込みはこちらから